日本ハムファイターズ、坪井 智哉選手のブログで、小生の著書が紹介されました。 6月1日の、「読書読書φ(..)」です。 http://ameblo.jp/tomochika-tsuboi/entry-10551359982.html 坪井選手、ありがとうございます。 早期の一軍復帰と御活躍をお祈り申し上げます。...
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関東地区メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会での、「怪我に打ち克つメンタルトレーニング」 http://www.takahashik.com/blog/2010/01/post-189.html に対する感想を頂きましたので紹介させて頂きます。 A氏:スポーツ以外でもメンタルトレーニングを活用している例としてとても勉強になりました。自分は病気ではありませんが、友達含め、同じ病気の人や他の...
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先日、関東地区メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会が行われ、参加してきました。 現在、甲子園を目指して高校野球予選が各地で行われていますが、メンタル・トレーニングを行っている学校も頑張っています。 早稲田実業高校出身で、現在早稲田大学の斉藤佑樹投手も東海大学・高妻容一教授のメンタルトレーニングを受けられました。 斉藤投手からの三か条 1. 疲れは考え方で取る 2. 自信を持つ ...
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著書、「病に打ち克つメンタル強化法」に対し、多くの方々から感想、御批判を賜りました。ここに改めて御礼申し上げます。 その中で、大病を患われたある男性から、非常に長文の御感想を頂きました。 以下、一部抜粋させて頂きます。 ............................................................................................
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(前回ブログ「夢を持つ事の大切さ!」からの続き) Fさんからの 「実は、到底おわかりではなかったでしょうが、私自身が悪性腫瘍を患い、現在も抗癌剤投与中の身なのです。」 との御言葉に、強烈な衝撃を受けました。 「癌は不治の病!という固定観念が、世間では抜けきらず、同僚などに、要らぬ心配をかけています。」 「癌は、不治の病ではない!などと私が言うと、よけい心配をさせますし...。病気そのものがつらい、...
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私の知人、Fさん(男性)は、夢を持つことの大切さを強調されます。 Fさんのご近所に二人の中学生がいました。 一人は、小さい頃からプロ野球選手を夢見て、まるでスポーツ根性漫画の主人公のようなストイックで、まじめな野球一筋少年でした。 彼は、元日本ハムファイターズで活躍され、現在、読売巨人軍でも中心選手の小笠原道大選手です。 それからもう一人は、口を開けば「僕はスターになる」と言っていた少年です。...
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J.N君は現在、小学5年の男の子です。 小学4年の時に脳脊髄液減少症の診断にて、ブラッドパッチを施行しました。 一時期、学校に通えるようになったのですが、起立で悪化する嘔気のため、再び通学不能になりました。 J.N君のお母様が、私の著書を読んで下さり、「できない事を叱るより、できた事を褒める!」という点に同感頂きました。 そこでお母様は、「できた事ノート」という、できた事をどんどん書き込ん...
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昨日のNHK、「サンデー・スポーツ」で、勝負脳に関する放送がありました。「勝負脳」という言葉は、日本大学で脳神経外科医師つして活躍され、現在は、日本大学大学院総合科学研究科教授の林成之先生が作られました。番組では、林先生に続いて、東海大学体育学部教授で、スポーツ心理学の権威者、高妻容一先生も登場されました。高妻先生は、小生の著書「病に打ち克つメンタル強化法」出版にあたり、計り知れない御指導を頂きま...
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著書「病に打ち克つメンタル強化法」を出版し、様々な御意見を頂きました。「多くの友人に、励まされ、毎日、前向きに、プラス思考で歩んできたことが、間違いじゃなかったことを改めて感じ、先生の本で、また、背中を"ポンッ"と押された気持ちになりました!!」「自分の中で漠然としていたり、不安に感じていたりしていた部分の整理がついてきたように感じます。」「依存ではなく自立を促されていて、これは皆様、コーチから激...
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