山王病院神経外科・Dr.高橋浩一

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高橋浩一のブログ

勝負は甘くない!

先日、久しぶりにラケットボールをしてきました。

アメリカ留学中以来、8年振りです。

さすがに8年のブランクは大きく、疲れましたし、思うように動けませんでした。

数試合、させて頂きましたが、一度も勝つ事ができませんでした。パートナーの足を引っ張り、申し訳ない限りです。

こんな私を受け入れて頂いたNさんはじめスタッフの方々に感謝します。

次回は、もう少し力を発揮できるよう頑張ります。

 

運動量の多さに、減量できました。ボクシングでしたら、一階級ウエイトが下がりました。

 

高橋浩一 (2009年8月 9日 12:57) コメント(2)

コメント(2)

高橋浩一 先生
恥ずかしながら、ラケットボールというスポーツをやったことはおろか、生で観たこともありません。
テレビでは、観たことがあるような気もしますが、もしかしたら、あれは「スカッシュ」だったのかもしれません。

スカッシュとは、どこが違うのですか?
アメリカでは、たいそう盛んだったのですか?

日本協会(JARA)もあるのですね。
しかし、最近の不況等の影響により、スポーツクラブなどのコートがだいぶ減っているようです。

卓球は、その英名からみてもわかるように、テニスが室内競技になったものですが、オリンピックの種目でもあり、日本国内でも、学生から社会人まで、アマチュアスポーツとしても、かなりの幅広い人気を集めています。

オリンピックから、野球とソフトボールが消えたように、スポーツの普及には、政治力が強く絡んでいます。
南米の国々でサッカーが盛んなのが、その一番の証拠ですね。

ラケットボールも、せめて、卓球並みの知名度と人気が出るように祈っております。

あきちゃんで~す様

コメントありがとうございます。

ラケットボールは、スカッシュのような競技ですが、もっと広いコートでやります。

何となくバドミントンに似ているので、私には比較的取り掛かりやすいスポーツです。

ラケットボールは競技人口が少ないためもあってか、皆、非常に優しい方々ばかりです。

コメント

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